Month: 8月 2018

タバコのにおいは息ではなく服からしている

私はタバコのにおいというのをそれほど気にしていませんが、本当に嫌いな人は嫌いみたいです。
もちろん私も煙の充満しているような喫煙室なんかはごめんです。
また、ホテルなどに泊まったときも、部屋の壁などに染み付いているようなタバコのにおいは、あまり気持ちの良いものではありませんよね。
でも、タバコを吸う人は会社や家族、友だちなど身近なところにいるし、ちょっとくらいのにおいをとやかく言うことはありません。
しかし、喫煙者の人は、やはりタバコのにおいにはじゅうぶん気を使ったほうがよいでしょう。
タバコを吸った後に歯を磨いたり、口臭をケアするようなタブレットを服用する人もいます。
でも、タバコを吸った後に服や手に着いたにおいというのもあります。
タバコを吸わない人からすると、意外にそういう部分から、「あ、この人は喫煙者だな」とわかることがあるんですよね。
特に服についたにおいというのは、なかなか難しいものではないかと思います。
人の体温で臭いというのは膨張するので、時間が経ってもタバコのにおいがいつまでも残っているということもあります。
完全にそういうものを断ち切るのであればタバコを吸わないというのがいちばんでしょう。
しかし、タバコを吸うなという風に言おうとは思わないし、そこは個人的な嗜好や周囲の環境というのもあるかもしれません。キレイモ 申し込み

夜に、幼児自転車と母の親子の自転車並走を見ました

自転車にお子さんを乗せたお母さんと、幼児自転車に乗った女の子を夜に見かけました。そこで、これがあるから、そうなんのだと思ったのですが、とても地域的に、自転車の併走屋、お友達と横並びに歩道を占領しながらだらだらとお歩く人たちが多いのです。
夜にお見かけしたこの親子は、お母さんと小学生らしき女の子が自転車の並走をしているのです。
自分には、この感覚が無いもので、どうしてなのかと思い、これならば、中学生になっても、並走は当然だと思いました。
関西と関東という違いがあるのだと思います。関東にはあまり並走するという感覚がありません。ところが、治安がさほど安定していないような街だと、自転車の並走が当たり前にあるのです。
まず、自転車で走りながら、ゆっくりと走るという感覚がないのです。目的地に直行ですから。話は、そこでするのです。
帰る時間をだらだらと伸ばしたいのかもしれませんね。時代はスピードなので、その余裕はないのですが。